アイドルの唄く頃に TIPS9・10

iOS版のWizが起動しなくなってれぅ orz
名も無き道です。

先日のアイ唄く第11話のTips。
これでこのシリーズの、
現段階でアップされているものの最後になります。
前にも書きましたが、
この段階で先のプロットは間違いなく進行していたのでしょう。
2つとも「この先」を予感させる内容になっています。



【携わっている方々は、動画説明文参照】

こちらは前にも一回ありましたが、
本家雛見沢の皆が登場します。

どうやら前にも読んでいた芸能雑誌に、
雪歩の特集が掲載されている模様。
圭一は前々から目をつけていたらしく、
こうして人気が出てきて少し鼻高々。
何でもないバカ話をはさみつつ、
その場の雰囲気は全くもって本家のそれ。
流石です。

そして、圭一がここで思いもよらない提案をします。

「萩原雪歩を綿流しに呼ぼう」

この展開は全く予想してなかったです(ビクンビクン
まさかこういう形でクロスオーバーしてこようとは。
これでここから先の話の舞台が、
東京になるのか雛見沢になるのか、分からなくなりました。

もしも雛見沢中心にストーリーが進むのなら、
「オヤシロサマ」という存在の意義が変わってきます。

ひょっとしたら、雪歩が雛見沢に来る事が、
惨劇の始まりになるのかもしれませんね。。。




続いてこちらも前に出てきた美希のお話。

以前雪歩をいじめていた3人組に、
芸能リポーターがインタビューするのを、
遠巻きに見ている美希。

おいおい、こいつらどの口が言ってんだよ。
というツッコミは敢えてしないが吉。
だいたいそんなもんです、はい。

以前美希は、いじめられている雪歩を見て、
自分と同じだと感じた。
「生きていない」と感じた。

それが今、雪歩は自分の居場所を自分で見つけ、
自分の意志でアイドルの道を歩んでいる。
その事に違和感を感じ始める美希。

ここら辺の美希の雪歩への執着は、
今後陰をおとすのではなかろうかと思います。

それにしてもこの美希、
高校生なのにあの乳の垂れ方は色々とやヴぁいw


という事で、どちらも先が気になる内容でした。
今回は途中で途切れる事無く、
マイペースに最後まで無事に追えて良かったです。

またいつの日か、この続きがアップされる事を祈って…

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する