アイドルの唄く頃に 第9話

TOPANGAおもしれぇぇぇぇ #動画しろ
名も無き道です。
Aリーグ500ptたけぇ!
と思っていた時期が私にも(ry


【携わっている方々は、動画説明文参照】

そんなこんなで久々にアイ唄くを視聴。

全話で友達になった真との会話から始まるのですが、

画面が揺れていないっ!

色々ありましたが、少しずつでも成長しているんだなぁ、と。
精神的に安定した状態で、
第三者と会話ができるようになったって事でしょう。
砂嵐の音も聞こえてきませんでしたし、
良きかな、良きかな。

でも会話のやりとりは、やっぱりまだちょっと不器用
もう「友達」なんだから、そんな事考えなくていいのに、
真が期待している「私」であろうとしてしまいます…。

でも、ここのくだり。
まるで自分の高校時代を振り返っているようで、
結構胸にくるものがありました。
一回他者との距離のとり方を間違えたり忘れると、
ホントに修正ができなくなる。

「えぇっと、こいつどれ位仲良かったっけ?」
「あぁ、今からすれ違う奴、挨拶くらいしとくべきか?」

とか。
「どうやったら嫌われないか」
ばかりを考えてしまって、
頭のなかがこんがらがっちゃうんですよね…。


と、そんな話は置いといて。
この物語も終盤に差し掛かったところで、
まさかの新キャラが登場します。
(オリジナルキャラ…のはず)
雪塚花江。
どこ出身なのかは分かりませんが、
相当訛ってますw

雪歩も自分で言ってますが、
真と同じタイプで、
自分から雪歩の方にぐいぐい寄ってきてくれます。
やはり雪歩のようなタイプの娘には、
こういった感じの娘が合ってるように思います。
お互いを補完しているような気がして。

そして、
「雪歩は自分にないモノを持っている」
と、そう、真と同じ事を雪歩に告げ、
そして真の時と同じように、
雪歩はそれを心の中で否定するのでした。

この対照的な二人のオーディション、
結果は次の話に持ち越しになるのですが、
はてさて結果はどうなるのでしょうか。
個人的にはそろそろ「オヤシロサマ」が動くと思うので、
何かしら関わってくるのではなかろうかと邪推。
結果はどうあれ、
この屈託のない笑顔が曇らないのを祈るばかり。
ライバル関係とかになれればいいのになぁ…


それから今回のオーディション。
審査員に春香・千早・あずさの御三家が選ばれてます。
それもそのはず。
このオーディションは、
「御三家の者」、もしくは
「御三家のどこかに所属しなくてはならない」
という裏ルールがあるのです。

雪歩は現段階で御三家に所属していないので、
もしもこのオーディションに受かったら、
この三人の誰かの後輩になる訳です。
「世界の真理」は、雪歩にどういう未来を見せるのか。


スターライト・シンデレラオーディション。
今回のオーディションの名前ですが、
偶然にも今聞くと
シンデレラ・・・だと・・・
となってしまいますねw

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