アイドルの唄く頃に 第4話

TOPANGA楽しかった!
名も無き道です。
初めてチケットというものを購入してみました。


【携わっている方々は、動画説明文参照】

昨日のTipsから、今日は本編に戻りまして4話。
サムネからも分かるように、引き続き雪歩のお話です。

雪歩が未成年である以上、
アイドルデビューするには親の承諾が必要不可欠なのですが、
まぁ、あの家がアイドルとか許す訳もなく。
取り付く島もなく電話を切られてしまいます。
ココら辺は、視聴者側も容易に想像できましたよね。
さて、この牙城をどう落としていくのか。


まずは雪歩を学校に迎えにいくのですが、
そこでたまたま雪歩がイジメられているのを目撃。

けらけら。

けらけらけらけら……。


という表現は、本家ひぐらしっぽくてGJ。
いや、当然内容的には全然GJじゃないのですが…。
音楽も相まって、ホントに陰湿な空気が画面から漂います。


と、ここで不意に気になる単語が出てきます。

「彼女」と一致する
「彼女」は自力でここから「覚醒」した
「彼女」の周りには何も無かった

「彼女」?

「覚醒」した、
という単語から容易に美希を想像してしまいますが、
ソコから自力で抜け出す精神力の強さからは、
千早を想像してしまいます。
いずれにせよ、
物語に不覚関わってくる事は間違いないですし、
これからを注視していきましょう。


そこからは雪歩に声をかけるタイミングを見計らいつつ、
軽いストーキング、なのですが。

立ち上がらずに、
そのまま這って俺から逃げようとする。


という一文からは、流石に狂気すら感じました。
無論、雪歩のではなく哀川翔Pの。
きっと躊躇無くこの文面を書いたと思います。
恐ろしいですね。


声をかけてからは、公園で雪歩の身に起こっている事
雪歩自らの意思を確認して今回は終了。
おそらく次の話で雪歩の家に乗り込んでいって、
両親の許可を得る。
雪歩が正式に765プロに所属するまでの話、
つまりは、
前半のクライマックスになるのではないでしょうか。

熱い展開希望!

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