アイドルの唄く頃に TIPS2~4

なんだかお腹の張った感がぬけにぃ…
名も無き道です。

ちょっと間があいてしまいましたが、
アイ唄くの続きいきたいと思います。

前回の3話には実はTipsがありました、3つも。
数も多かったし、内容も結構サプライズだったので、
別記事をたててみました。


【携わっている方々は、動画説明文参照】

美希の初登場です、しかも覚醒
初期から覚醒なのか、
実は過去に何かあって覚醒しているのか…。
色々勘ぐってしまいますが、乳凄いです(マテ

読んでれば分かると思いますが、
これは「あぁ…」ってなってしまいますね。
あのタイプの雪歩に、このタイプの美希は、
何がどうやっても咬み合わないよなぁ、と。
美希がイラッときて罵声を浴びせたりしないか、
ヒヤヒヤしながら視聴してました。
こちらにまで「ギスギス」という音が聞こえてきそう。

しかし美希は、雪歩を自分と似ていると言う。

あの人も、きっと「生きてない」から

そう美希は言うのですが、その真意や如何に。
やはり何かしらの闇を抱えて覚醒したのか…。
美希の本編での登場が楽しみです。




そして最大のサプライズがこのTips3。
まさかまさかの本編キャラ総登場。
第2話で富竹の鷹野が出てきたのは、
完全にゲスト出演だと思ってただけに、
このTips3はサムネから驚きましたw
(それにしても良い一枚絵だ)

果たしてアイ唄くに雛見沢は関わってくるのか。
はたまたこのTips自体がただの番外編で、
本編キャラたちはスルーされていくのか。
個人的には関わってきて、
クロスオーバーな話を読んでみたいところですが、さて。
俄然楽しみになってきました。

ってか、オヤシロサマ居るっていうw




こちらは雪歩がアイドル候補生になった、
動機というか、きっかけというか、原因というか。
何故にオーディションを受けたかが分かるお話。

まぁ、視聴しててイライラしましたね、やっぱり。
分かってはいるけど腹も立つ

画面が終始揺れているのは、
その時の雪歩の精神状態を表していると思われます。
我、此処に在らず、といった感じです。

結果として、この輩は落ちて雪歩が受かる訳ですが、
それは果たして良かったのか悪かったのか……。

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