アイドルの唄く頃に 第2話

ヤマトの最終回だけ観てみました。
名も無き道です。

遂に運命の歯車がギシギシと鈍い音をたてて
動き始めた「アイドルの唄く頃に」。(中二病


【携わっている方々は、動画説明文参照】

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富竹フラッシュやめい!w

という訳で、富竹鷹野の登場です。
というか、本人でてくるのねw
アイマス界隈から引っ張ってくると思ってたので、
ちょっとビックリ。

鷹野の記者は、意外にも(?)はまり役で、
怪しさを前面に出した怪しさがあって、
相手に怪しいと思わせておいて、
更にそれを上からねじ伏せる様な、
そんな小憎たらしさがあって良かったですね。
「オヤシロサマ」という存在を知っているって事は、
何やら物語に深く関わってきそうです。
原作ではラスボス的位置にあった、
このクセのあるキャラをどう動かしてくれるのか、
はたまた、こちらでも富竹はあの立ち位置なのか、
今から楽しみです。

「ペンをくるりと回して俺の胸をトンと突いた。」

という表現は、何気にエロいと思うんだ。


後半は今回の主人公であると思われる、
雪歩の765プロの面接の時の様子。

「メンヘラ」

というコメが流れるのにも
納得せざるを得ない程に精神的に病んでます。
終始バックで流れる砂嵐の様な音と、
心の病みっぷりを増長させる様な文体
グングングングン物語に引きこまれますね。

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