「iM@S KAKU-tail Party 6」 5th night C

健康診断の結果、中性脂肪が半分以下になってました。
名も無き道です。
……ありえんだろうやぶいしゃめ

さて、20選も無事に終わった今日この頃、
(ATPを始め、運営の皆様本当にお疲れ様でした!)
私は引き続きKAKU-tailを視聴するのでありました。



プロデューサー、Cでしょ、C!
って事で格納にて。
cacktail2011_ariel.jpg

とりあえず何はともあれ韓国語に驚きました。
コメを見る限り、どうやらこれがニコマスデビュー作の模様。
いやはや正しく「アイマスは国境を越える」

落ち着いた曲調にとても澄んだ歌声。
そして夜の海辺には貴音が独り。
そんな画になる、とても綺麗な動画でした。
ダンスパートの色調も、彩度おとしてあって、
落ち着いた感じがして良かったです。

読めないハングル文字が、
動画内のオブジェのように見えてなんだか不思議でした。
(ハングルって確かローマ字が元ですっけ……?)

名状しがたいのは、
国境越え無くて良かったんじゃないですかね、これ…w


cacktail2011_andriu.jpg

鬼太郎が始まったとなれば、
初っ端からコメせざるを得ない(キリリッ
やりこんだわー、あれもの凄いやりこんだわー。

とか思いながら感慨にふけってたら、

銀河お嬢様伝説ユナキタ━(゚∀゚)━!

おいおい、PCエンジンとか懐かし過ぎるだろう、jk
ってか、ヘタしたら知らない人の方が多いんじゃないだろうか。
と、心配になってしまうくらい懐かしい楽曲にのせて、
小ネタと小道具のオンパレードのネタ動画が始まります。
「親子どんぶり」(ビクンビクンッ となったのは秘密。(舞さんハァハァ)

ド、ドリクラって凄いんだな・・・


cacktail2011_kaki.jpg

「お使いのPCは正常です」タグ、何事かと思ってたけどナルホドw
それにしても、またスンゴイのがきたもんだ。
全くもってセンスというアビリティを保持していない私は、
こういう「センスの塊」動画には困惑するばかり・・・

PS3版から始まって、
次々とでてくるオブジェクトは、段々と時間を遡っていき、
同じダンスを無印の真と2の真が交互に踊り、
プロフィールから出逢い、そしてステージを繰り返す。
幾度と無く現れては消えてゆく「くりかえす」というメッセージ。

無論かきPが何を表現したかったのか、
その真意は私には分かろうはずはなく。
それでもこの真から何かを感じたのは確かで、
かきPのアイマスへの想いも、確かに感じる事ができました。

いや、もう、とんでもなく格好良かったです(小並感


cacktail2011_syaza.jpg

「若き老害」としても有名なこの方がC組ラスト。
殆どと言っていい程、カオスなのは無かったC組でした。
一部「ネタを挟まないと死んじゃう病」が発症しただけだったんだよっ!

さて、やよい、色々と悩んじゃってます。
根が物凄く真面目な娘だけに、
この娘が悩んでると心配で居ても立っても居られなくなるのは、
きっと私だけではないはず。

コミュパートとダンスパート、
大きくこの二つから構成されている動画ですが、
ダンスパートのやよいは悩みを解決した後
というのが私の見解です。
だってほら、こんなにスッキリした顔だもの。【09:13】
cacktail2011_syaza_yayoi.jpg

やよいのこの顔こそが、
この動画の全てを物語ってると思うのです。

細かい話ですが、
画面が切り替わる時のブラーの様なエフェクト
動画に更なる動きがでていい感じでした。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する