「iM@S KAKU-tail Party 6」 4th night E

モゲマス、遂に始めました。
小早川紗枝ちゃんが可愛くて生きるのが辛い。
名も無き道です。

4日目の最終です。



こうもマイペースで視聴してると、
いつでも視聴できるというのは有り難いなぁ、としみじみ。
格納にて。
cacktail2011_tackq.jpg

俺の卓球Pキタ――(゚∀゚)――!!
俺の卓球・・・・・・さん、何してんのぉ!?

やよいがクチバシ付けてた時はどうしようかと思いましたが、
「バード」メンでしっかりお題も消化。
というか、明らかに最初のいらなくね?
これだからネタを挟まないと死んじゃう病患者はw

もう溜まりませんよね、このロックっぷり。
イントロ鳴った時点でこの動画の勝ち。
くっそ格好いい【01:08】のブラーのかけ方
そしてこの方の動画の特徴である忙しないカメラワーク
格好いいったらありゃしない。
これでダンスシンクロはBPM測らずに感性で選んでる
というのだから恐れ入る。
分かってるなー、と、しみじみ唸りたくなるような動画でした。

やよいのあのウィンクがロックの体現。


cacktail2011_parupunte.jpg

このお題、どうやって消化するのかなぁ、と思ってました。
なんか色々込めるには最適なお題と言うか、
どうにでも消化しようがあるような気がして、逆に難しいのではと。

とか思ってたらAirのOPが始まって、「KEY」できたかっ!
とか思ってならなんか格ゲーが始まりましたまるw
僕は最近「秋空に舞うコンフェティ」で(あれ?誰だ、こんな時間に

残念ながら格ゲーの方の元ネタは知らなかったのですが、
鍵はゲームとアニメでそこそこ知っているので、
airKANONの名シーンが再現されてるのは2828しましたw

基本的に手描きの動画なのですが、
ライブシーンは口とかしっかり動いてて凄かったです。
静止画も含めて一体何枚描いたのか・・・
今回のカクテル、手描きの方が結構いるイメージ。


cacktail2011_red.jpg

とか言ってたらこちらの動画も手描き。
そして曲が相当ツボでした。
ともさかりえ屈指の名曲「カプチーノ」
あまり知られてないですが、
この人って結構椎名林檎が作詞作曲してる曲が多くて
良曲多いので是非聴いてみて頂きたい。

動画の話をしよう。

とか言いつつ曲の編集の話を少し。
いや、この編集堪らなかったですよ。
いきなり曲が止まった時はネタが飛んでくるかとgkbrしましたが、
そこから一気にラストにもってかれて。
gkbrどころか声が漏れました。
いや、良かった。

で、そこからの演出がニクいったらありゃしない。
「口の悪さや強がりは ”精一杯”の証拠だって」
この歌詞にのせて竜宮の伊織ですよ。
それだけでも目頭熱くなってるのに、
そこに追い打ちをかけるようにプロマイドの演出。
過去の伊織の名作たちが次々と降り注ぐ。
もうなんつーか・・・・・・反則w

最後の足元だけの一枚絵も味わい深かったです。


cacktail2011_under79.jpg

さて4日目ラスト。
そのラストに相応しい、とてもとても綺麗で儚い動画。
担当アイドルは雪歩。

まず目についてのは文字の演出
雪のようにゆっくりとまばらに、
儚く消えていくその文字の演出が凄く心に残りました。
フォントが明朝なのも個人的には嬉しかったです。
(エロゲプレイ時は常にフォントを明朝にしているw)

そして何よりも気になったとか、「おぉ」と思ったのは、
動画がダンスシンクロでは無かった事。
きっとここに驚いたのは私だけではないはず。
やはりunder79さんといえば、ダンスシンクロですからね。
誰かから雪歩へ向けた手紙。
手紙の内容と歌の歌詞がリンクしてるのも良かった。
「一体誰から雪歩へ向けた手紙なのか・・・」
これを常に気にしながら見ていたのですが、
そうか。
未来の雪歩からアイドル時代の雪歩へ向けての手紙だったのか。

「中の人にもオーバーラップするな」ってコメに頷きました。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する