「iM@S KAKU-tail Party 6」 4th night A

オレシカ買いました。
名も無き道です。
数年ぶりに見る朱点童子は、やはりゲス顔でした。
「生きているのなら、神だって(ry」

今年中にどこまで視聴できるか・・・(目標下方修正

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俺の蜂Pキタ――(゚∀゚)――!!

という事で、私が大ファンである方の一人
怒首領蜂Pが4th nightの初っ端で登場です。

今回も前回同様、インストの曲での出場。
しかしながら、内容は打って変わって「和」
SPの時の「流れ星兄弟」に近い芸風になっています。
お題の「コン」は、千早に狐のお面でスタイリッシュクリアw
というか普通にかわゆいっ!

この方の動画には、
自作のオブジェクトが出てくるモノが多いのですが、
この動画にも多くの自作オブジェクトが出てきます。
その使い所とか、それを使用した演出等が本当に素晴らしい。
コテコテにはならず、しかししっかりと存在感がある。
しかもアイドルの邪魔をしていない。
う~ん、シビれますね。
真っ赤な鳥居をバックに踊る蒼い千早が、
綺麗で仕方なかったです。

最後までL4Uのヌキで通すのかと思いきや、
しっかりと最後には2の千早が出てくるのも嬉しかったです。
シンクロは言わずもがな。

4th night、最高のスタートを切ったんじゃないでしょうか。


cacktail2011_hlc.jpg

ごめん、亜美。それしないからw
頼まれてもしないからw


という事で、バーテンダー的ツッコミから始まったこの動画。
流石というか、何というか・・・貫禄の演芸M@STERですw

やはりこの方の動画のテンポは堪らないモノがありますね。
初投稿作品から既に完成された感があったところですが、
見ていて実に気持ちいいテンポです。
ジェットコースター型というと語弊があるかもですが、
視聴者に深く考える隙を与えないという感じ。
「ん?」とか思ってたら、もう次のネタがくる。
そのネタを考えてると、またその次のネタがくる。
そういう「飽きさせないテンポ」みたいなのが、
この方の動画にはあるように思います。

あと、それに付随して音楽の切り替わるタイミングも、
同じようにツボをついてきてくれます。
あの音楽が一瞬止まる瞬間が溜まりませんw


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今回のカクテルのお題クリアは一体どうなんてんの?
って事で「フリースペース」によってお題クリアw
まぁ、曲名でちゃんとクリアもしているのですが・・・いや、新しいw
そしてちゃんとやってくる職人GJ!!

そんな面白ネタでこの方の動画が完結する訳もなく。
動画内容も本当に素晴らしくオサレ。
「星井美希ってこういう娘ですよ。」そういう動画です。
まるで芸能プロダクションが、
一人のアイドルを宣伝する時に使うビジュアルPVのような。
美希の「いいところ」をしっかりと「撮って」あります。
動画の部分も静止画の部分も、
美希の元気一杯がしっかと伝わってきます。

細かい話ですが、【05:44~】の動画パートに、
前面にテクスチャ貼ってる感じにしてあるのですが、
あぁいうオサレ感だせるのは羨ましい限り。
技術的にはできる事なんですけど、
大事なのは、その演出を思いつけるって事で・・・

レポート形式というのに徹しているのも良かったです。


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自分自身の「夢」を、春香への感謝に重ねて表現。
この非常に丁寧な作風が体現している通り、
きっと少年P自身が春香への感謝の気持ちを胸に抱きながら
編集されたのではないかと。
上手くは言えないのですが、【01:49】のところ。
「これからもよろしく 春香ーー」
ここの春香の目を閉じるタイミングがそれを如実に現してると思う。
凄く神がかったタイミングでした。

で、コメントにも流れていますが、
「あぁもうかわいいな」って台詞が口を衝いて出る位可愛い。
出だしの春夏秋冬の演出のところとか、
これ以上にない位に素晴らしい表情をしています。
そしてダンスパートはしっかりとシンクロ
ここら辺の丁寧なメリハリのつけかたとかは流石の一言。

「THE iDOLM@STER」=「天海春香」

これを再確認させてもらった気がしました。

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