「iM@S KAKU-tail Party DSX」 3rd night-E

出張より無事に帰還しました。
名も無き道です。

さてさて、もう最後の一組。
視聴しちゃいますよぉ!



もう、明日も仕事だけど、見たいもんは見たいので(`・ω・´)キリッ

感想は格納でよろよろ~。
無色P(雪歩 失)

今回のカクテルでも、屈指のポップさではないでしょうか。
スカな曲調に同調するように、動画も軽快リズム良く
雪歩と真の二人も、随所で楽しそうな表情を見せますね。

途中、歌詞とリンクするように、
道を違う二人を表現した演出には脱帽の一言。
非常に上手く「背中合わせ」が再現されていました。
その後に続く、カラーとモノクロの対比も良かったです。

コメントにも流れてましたが、
最終日のスタートを飾るに相応しい動画。

【Pict up】
musyoku.jpg
この表情がたまりませんねぇ~


柏城P(やよい 息)

「やっぱり手描きって凄い」
そう再確認させてくれました。
公式使用してこういった雰囲気の動画は難しいですからね。
自分が想像した表情や情景を再現できるってのは、
やっぱり凄いです。

「やよい」「しっとりと魅せる」事ができるのは、
やはり手描き故の「温かみ」があるからだろうと思います。
今回の場合は、唄ってる方の声質も手伝ってる感じ。

「しっとり」しているけれど、
視聴し終わった後は、不思議と清々しい気分になれます。
それは、やはりこれ。
【Pict up】
kashiwa.jpg
やよいがこんなに幸せそうだから。


R(略)P(伊織 Chance)

いおりんかっけぇぇ!!!!
っていうのが、素直な第一印象でした。
それは間違いなく、
歌詞とのシンクロ率の高さに起因していて。
それがどんなに小さな希望だとしても、
ただひたすらに、それに向かって突っ走っていく・・・
伊織の「芯の強さ」が非常にアツい切り口で表現されていました。

そしてダンスシンクロは安心の「略Pクォリティ」
オーディション風景までも、
しっかりとシンクロさせてきている隙の無さ。
特に【05:54~06:04】のシンクロは最高の出来。
足だけを映す演出などはもうね・・・

【Pict up】
ryaku.jpg
この眼力が凄いです。


にきーたP(美希 白黒)

3作目にして大トリを任されたこの方。
新人さんとして、こんなに名誉なこともないんじゃないでしょうか。
「いいとりだった、掛け値なしに」というタグがつけられていますが、うん、納得。

始まってすぐに「お題クリア」って思ってしまいましたが、
それで終わる動画ではありませんでした。

「白黒」だからこそカラーで。

美希が落とした涙から始まる、新しい物語
降り続いていた雨はあがり、色づき始める世界
【Pict up】を先にいきますが、
nikita.jpg
この場面を見て、オールスターを感じたのは私だけではないはず。
こういうニクい演出はたまりませんね。
後半のこの清々しいカラーがあるから、
前半のモノクロが一層引き立つ。
正しく「白黒」を表現された、
本当に大トリに相応しい作品でした。

この作品をラストに配置した運営には、
GJと言わざるを得ない!!


「Epilogue」と「Grand Finale」に関しては、
また別記事で。

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