father.

TO D@NCE TOが一曲目からバキバキで歓喜。
名も無き道です。

今日はアルバイトから帰ってnicoにアクセスすると、

レースゲームの「ゴースト」を通して
10年前に死んだ父と再会した青年


って記事があって、
子供と父親の両方に感情移入してしまい、
この2つの動画を観てました。



感動するのが多いことで知られるタイのCMですが、
自分の立場とダブっちゃって、
やっぱりこれが一番心に残ってます。

僕は聾唖ではないけど、
自分のせいで娘が…っていうのは自分でも分かってて、
でもどうしていいか分からなくて、兎に角娘に笑って欲しくって…。
娘を持つ一人の父親として、くるものがありました。
【01:14】の父親の笑顔が胸に突き刺さります。


そしてもう一つは日本の最近のCM。



これは最初何気なくテレビ観てて、
何のCMなのかとか全然気にして無くて。
気付けば物語は進んでて
「まずいよね、言わないとか。まずくない?」
って会話しながらおもむろに画面端に行って、拝むじゃないですか。
「え、ちょ・・・」
ってなって終わった後少し呆然としてた覚えがありますw

自分は死んだ後に思い出して貰えるんだろうか…

とか、色々と湿っぽいこと考えてしまうのでした。

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